ニキビやシワ改善等肌にやさしいスキンケア

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ポーラさんへ。

最近、ポーラさんの言葉のように二酸化チタン、酸化亜鉛、パラソル1789の三つの成分が含有された日焼け止め剤を購入しました。一つは7.5%二酸化チタンを、他の製品は8%、50mg/gの酸化亜鉛、あとは100mg/gの酸化亜鉛が含有されてます。他の日焼け止め剤は4.5%の酸化亜鉛が含有されてますが、SPF45でワータープルーフが基本です。しかしおかしいのは、他の7.5%酸化亜鉛はワータープルーフでなくSPF30でした。これってどういう意味ですか?どうして少ない量のSPF45がワータープルーフで、高いのがワータープルーフでもないのにSPF30になりますか?どれが私に合うのでしょう?それにまた別の製品は1.25%のパラソル1789が含有されてるのにこの濃度って効率的なのですか?全成分ってどう読み、どう理解したらいいんでしょうか?


エナさんへ。

エナさんはこの製品表記を理解するのは難しいです。なぜなら、公式的な基準や明確なUVAカットができるというUVB、SPF数値が決まってないからです。(UVAブロックのためにどの成分をどれだけ使用するかについての基準はあります。)しかし最近までの研究によると2%以上の二酸化チタン、酸化亜鉛、アボベンゾンはとても立派にUVAから守ってくれると言われます。ですが、他の意見では二酸化チタンや酸化亜鉛の含有量が高い程効果的だと言ってますが、私も納得しています。(まだ明らかになったわけではありません)

 


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